# D-Watch プロジェクトルール - TypeScript strict モードを維持する。anyを避ける - Next.js App Router規約に従う(pages routerは使わない) - DBカラム名はテーブル定義書の物理カラム名(snake_case)に従う。Prisma経由でのフロント/API側はcamelCaseに変換して扱う - schema.prisma は `prisma db pull` による自動生成物。手動で編集しない - 判定ロジック(◎○△×、KPI計算等)を実装する前に、期待値表(入力→期待出力)をテストとして先に書く - APIエンドポイント・スキーマを変更する場合は、必ず `d-watch-api.yaml` を先に更新してからコードに反映する - 画面のレイアウト・文言・遷移は `d-watch-mock.jsx` を正とする。独自判断で変更しない - 秘密情報(DB接続情報、トークン等)はハードコードせず環境変数(`.env`、コミット対象外)を使う - コミットメッセージは Conventional Commits 形式(`feat:`, `fix:`, `chore:`, `refactor:`, `test:`)に従う - タスク完了とみなす前に `npm run lint` と `npm run typecheck` を実行し、エラーがないことを確認する - develop ブランチへの直接pushは避け、featureブランチ + Pull Requestでのレビューを経由する