docs/getting-started.md を渡す前に、以下を済ませておいてください。
d-watch を作成(個人アカウントではなく組織アカウント推奨。会社の資産のため)CLAUDE.md / .cursorrules / README.mddocs/spec.md / docs/decisions.md / docs/fixtures.md / docs/getting-started.mdd-watch-api.yamld-watch-mock.jsx(画面の正として参照するため)main ブランチの保護設定(直接push禁止、PRレビュー必須).gitignore に .env.local / node_modules / .next が入っているか目視確認.env.example を作成(USE_FIXTURES=true を含む。実際の認証情報は書かない)npm install → npm run dev が通ることを確認してから渡すlib/fixtures/ を作成(docs/fixtures.md のケースを網羅)
LOG / PRECHK / DSA_INIT / RANK / ROBOTS / SCHED / DSDEV / INSPECTIONS を型付きで移植lib/db/index.ts に USE_FIXTURES の切替を実装GET /clean-logs)をfixture返却で動かし、動く見本を作っておく最後の1つが効きます。1本でも動く実装があると、リキさんはそれを真似して他の画面を作れます。
docs/getting-started.md の場所を伝えるリキさんが最初に着手するのは M2(ダッシュボード、清掃詳細ログ) です。 M0(環境準備)とM1(判定ロジック)は Daigo 側で先に済ませておくと、リキさんが画面に集中できます。
判定ロジック(lib/judge/)は運用の根幹なので、リキさんの実装分も含めて PRレビューでは特にここを見てください。