清掃ロボット監視ダッシュボード「D-Watch」。ドン・キホーテ/MEGAドンキ等の店舗に設置された清掃ロボット・D-S制御盤の稼働状況を監視するWebアプリ。
prisma db pullでTeamWorks構築のMySQLスキーマを自動取込。schema.prismaは自動生成物として扱い手動編集しない)https://git.d-sec.dfarobotics.com/git/develop/client_dwatch.git)。GitHubではないdevelop。作業はfeatureブランチを切ってPull Request経由でマージpre-commit: lint-staged(変更ファイルのみLint)pre-push: 型チェック+テストd-watch-mock.jsx(画面レイアウト・文言・遷移の正)d-watch-api.yaml(API契約の正。エンドポイント・JSONスキーマ・enum・エラー形式)領域をまたぐ矛盾は都度このマップを更新して解消する。
d-watch-api.yamlを直してからコードに反映するP0 環境準備 → P1 基盤(共通レイアウト・API共通実装・判定ロジック) → P2 コア画面 → P3 アラート系 → P4 レポート → P5 マスタ/Viewer → P6 点検記録(並走可) → P7 仕上げ(本番デプロイ)
さくらのクラウドVM(Linux、systemd管理、nginx リバースプロキシ想定)。さくらのレンタルサーバーは利用不可(Node.js常駐プロセスを稼働できないため)。
P0(環境準備)は完了。TeamWorks側のDB完成待ちのため、P1着手前でいったん開発を中断中。
d-watch-api.yaml + Prismモック起動確認、src/mocks/d-watch-mock.jsx(PIIスクラブ済み)中断期間を経て開発を再開する際は、以下の順で確認・実施する。
WSL2 Ubuntu環境の起動確認
wsl -l -v # Windows側PowerShellで実行
GUI(XFCEデスクトップ)を使う場合はxrdpの起動も確認する。
sudo systemctl status xrdp
Cursorでプロジェクトを開く
cd ~/projects/client_dwatch cursor .
左下にWSL: Ubuntuと表示されることを確認する。
GitBucketの最新状態を取り込む
git pull origin develop
依存関係を最新化
npm install
このCLAUDE.mdを読み直してから作業に着手する 開発原則・参照資料の優先順位・現在のフェーズをここで再確認する。
DBが完成していれば、Prisma経由でスキーマを取り込む
npx prisma db pull
取り込んだスキーマを清掃ロボット監視テーブル定義書(28テーブル)と突き合わせ、食い違いがないか確認する。
P1(基盤)から着手する 優先順:
src/mocks/d-watch-mock.jsxから移植)